みなさん、こんにちは(*^^*)
田村でございます!!
1月中旬以降、寒波の影響でとても寒い日が続きましたね><
都内では滅多に雪は降りませんが、朝晩の凍てつくような寒さと冷たい風に、思わず体にギュッと力が入ってしまいます!
趣味の旅行「2026年第1弾」を決行!
少し前にお話ししたかもしれませんが(もし話していなかったら初出し情報です!)、リフレッシュを兼ねて旅行をすることが私の趣味でもあります(*^^*)
旅行・第1弾として、三重県にある伊勢神宮へ行ってきました(*’▽’)
今回はカメラマンの友人と一緒に行ったのですが、…
私:「伊勢神宮をじっくり参拝したい」
友人:「伊勢神宮ももちろんだけど、おかげ横丁の赤福が目的」
という、なかなかの不思議な組み合わせの旅でした!
しかも友人が旅行の5日前に仕事中に捻挫してしまって、急きょ、ゆっくり安静に過ごすのんびり旅へプラン変更しました…笑
伊勢神宮について⛩
そもそも伊勢神宮とは、三重県伊勢市にある、日本で最も大切とされている神社です。
簡単にご紹介すると、次のような特徴があります。
・天照大御神(あまてらすおおみかみ)という、日本の神さまの中でも最高神が祀られています。
・正式名称は「伊勢神宮」ではなく、「神宮」と呼ばれています。
また、伊勢神宮には主に2つのエリアがあります。
・内宮(ないくう)… 天照大御神が祀られており、太陽の神さまで日本の皇室の祖先とされています。
・外宮(げくう)… 豊受大御神が祀られており、衣食住を司る神さまです。
そして私たちが訪れた時期は、
2025年から2033年にかけて行われている「式年遷宮」の期間中でもあったので、将来建物が建てられるかもしれない敷地を見学することができました。
式年遷宮(しきねんせんぐう)とは?
伊勢神宮の社殿を約20年ごとに新しい建て替え、神さまにお引越しをしていただく行事です。
主な特徴は以下の通りです!
・古い社殿のすぐ隣に、まったく同じ新しい社殿を建てる
・神さまを新しい社殿へお移しする「遷御(せんぎょ)の儀」が最も大切な儀式
この建て替えを通して、
① 日本の伝統
② 木造建築の技術
③ 神さまを大切にする心
これらを次の世代へ受け継いでいくという大切な意味があります。
「古くなったから建て替える」のではなく、常に新しく、清らかな状態を保つために続けられてきた、日本でもとても珍しい伝統行事だそうです。
リフレッシュ♪
本殿などは撮影禁止のため写真は撮れませんでしたが、伊勢名物の『赤福』を食べたり、少し早めに伊勢を出発して、名古屋で乗り換えの際に名古屋観光を楽しんだりと、充実した時間を過ごすことができました♪
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